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オーラソーマ・クリスタルヒーリングなどは宮崎県宮崎市
クリスタルショップ、Wai-o-pipi(ワイオピピ)へ。

イベント・ワークショップ

タローデパリ ゼロロジー(ゼロ数秘)∞講座


タローデパリの創始者、フィリップ・トーマス氏
によって、世に降ろされた「0ゼロ」を源とした
「ゼロロジー」講座をワイオピピで
初めて実施します。

タローデパリを全く未体験の方でも
どなたでも参加いただける講座です。

一度タローデパリ講座を受けられた方にとっても
より理解が深まるでしょう。



ゼロロジーとはヌメロジー(数秘)では扱わない0を源として生まれた、数秘を越えた0数秘です。
人生の22年周期を地図のように見せてくれる数字の流れを
ゼロロジーと名付けました。

ゼロから生まれ、ゼロに戻る。
全ての源、ゼロを基盤にした
宇宙のリズムに沿ったサイクル。
これを知ることで、俯瞰した視点から自分の人生を眺めてみるきっかけができ
全体の中に今の自分がいる、ことの実感をつかめます。

時が糸のように紡ぎ出されて
すべては繋がっている、という気づきを得たり、
今の自分の選択と変化をクリアーにフォーカスしやすくなり
とっても生きやすくなります。

次の扉を開けるのが、楽しみになるような
クリエイティブな人生を航海するためのツールです。

バースイヤー、トランジットイヤー、コンパスイヤー、ナビイヤーを学び
22周期を中心とした数字のサイクルから
人生の流れを読んでいきましょう。

ゼロロジーを知ることで
★自分の人生の流れをつかむことができ、生きやすくなる
★自分の思考パターン(マインド)やストーリーを俯瞰してみる視点を養う
★ゼロロジーを通して、家族や様々な人との関係性を深く洞察でき、対応の仕方に役立つ
★次の流れに備えて今どこにフォーカスしたらいいのか、が明確になる
★変化( Choice & Change )を楽しみ、勇気を持って前に進みやすくなる


タローデパリの経験者も未経験者もどうぞご参加ください。



タローデパリの個人セッションもあります。詳しくはこちら

 
※終了しました。
日 時 2019年  3月17日(日)  
10:30〜17:30   
 金 額  ¥40,000
場 所 ワイオピピ
講 師 ミカ・トーマス さん
お申込み こちらの申込書にご記入の上、店頭にお持ちいただくか
またはFAXでお送りください。店頭にも申込書はございます。
お申込みとキャンセルに関する規程はこちら
お問い合わせ クリスタルショップ Wai−o−pipi (ワイオピピ )
〒880-0835 宮崎市阿波岐原町松下3101番地
TEL・FAX:0985−31−2575
営業時間:10:00〜19:00 (定休日: 火曜日)
メールでのお問い合わせはこちら

《ミカ・トーマスさん プロフィール》

東京神田出身。十代の頃から精神世界の探求がはじまり、江戸っ子気質と好奇心の塊を持ちながら、19歳になってすぐ海外へ飛び出す。旅先のバリ島で現夫フィリップ(&タローデパリ)と出会い、人生航路が大きく変わる。人生経験を最高の学びとし、夫のサポート&二人の子供の子育てを通じ、家族の絆、興味深い友達の輪を大切に、生きるエッセンスを体得中。様々な分野での人の変容プロセスをお手伝いする事を生きがいとする。フィリップと共にマウイでの27年の生活にピリオドを打ち、2015年より京都に移住し、ますます日本でのタローデパリ普及活動に邁進。タローデパリのベーシック1・2、アドバンス1・2、ファンデーションコース、マスター1・2、マスター3・4コースを担当

タローデ・パリとは?

制作開始から21年間の構想、制作の年月をかけ誕生したタロットカード。
作者、J.Philip Thomasがインドネシア、バリ島から思いがけなく導かれるように降り立った南フランスで様々な神秘体験を経て、はじめてパリのシャンゼリゼ通りに身を置いた時にこのカードのイメージが彼の脳裏に一瞬にしてフラッシュのように写し出されました。その瞬間からこのプロジェクトはスタートし、まさに何か大きなエネルギーに動かされているかのように、パリ市内を歩き回り計4000枚以上の写真を撮り続け、その中から78枚それぞれにイメージにあう像や建築物、デザイン、モチーフを選び出しさらにコンピューターグラフィックを駆使して、美しくまたスピリチュアル性の高い新しいデッキが出来上がりました。

1981年にスタートしてから2年間は22枚の大あるかなのみに集中して制作し、ほぼ完成していましたが、
小アルカナを含む78枚のイメージをコンピューターのない時代、写真のモンタージュとエアーブラシでの作業は膨大な時間と費用を要し、完成させることは不可能であったので、これを継続して作り上げる機会を与えられるまではひとまず箱にしまい、眠らせることにしました。

それからいつしか16年の歳月が流れ、その間、タロットとは全く関係のない様々な仕事をしてきましたが、
思いもかけないところからタロットが復活したのでした。偶然のような導かれたかのような、ある人との出会いにより封印を切られたかのようでした。この象徴的な出来事から、これか天からのゴーサインがでたものだと確信し、製作作業を再開し、さらにそれから3年間を要して21世紀に入ってからようやく世に出る運びとなりました。

なぜ、パリなのか、作者にも初めはよく理解できませんでしたが、様々な世界史の舞台となり、世界中からの芸術が集まり、また細胞のように大きく成長していったパリの街にはスピリチュアルな要素が散らばっているのを発見していきました。また、一説でタロットの起源であるといわれているエジプト(この証拠はありませんが)から受ける多大な影響、関わりあいなども興味深いところです。調べていくうちに様々なつながりがでてきましたが、一番驚いたことは凱旋門からルーブル美術館に向かってのびるパリのシンボル的な目抜き通りであるシャンゼリゼ通りをそのまま地球上に沿ってさらに進んでいくと、ギザのピラミッドに通じていることがわかったことです。これは単なる偶然でしょうか?

宇宙からの深く神秘的な真実のメッセージを伝えてくれるパワフルなツールとして、一人一人のハイヤーセルフとの交信、自己発見、魂の成長に役立てていただければこのうえない喜びです。

(タロー・デ・パリ解説書からの抜粋)
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